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P「ちょいと一服。」

ある日の765プロライブ劇場。時間は夜7時を回った頃。 劇場事務室の扉を開く。 P「お疲れ様でーす。」 美咲「あ、プロデューサーさんっ!おかえりなさい。お疲れ様です♪」 P「あれ、美咲。なんか良いことでもあったのか?」 美咲「えへへ~。今日は次の衣装のデザインをしていて、丁度出来たところなんですよ~!」 P「へぇ…後でチェックしていいか?」 カバンを自らのデスクに置き、そのカバンから何かを取り出す …